猫又屋 メニュー

ドリンク

自家栽培ラズベリーとカシスのフローズン

自家栽培の無農薬ラズベリーとカシスを使い、ジェラートのようなフローズンカクテルに仕上げた作品

レモンピールを利かせた大人のためのスイーツ

シャインマスカットのカイピロスカ

季節カクテル「シャインマスカットのカイピロスカ」

ブラジルの蒸留酒「ピンガ」を使いライムと砂糖を加えた「カイピリーニャ」だが

ベースをウオッカに変えると「カイピロスカ」というカクテルになる。

皮ごと食べれるシャインマスカットを食べながらドリンクを飲み、口の中でカクテルを完成させるスタイルでの提供になります。

ガルフストリーム

スタンダードカクテル「ガルフストリーム」

ピーチ、ウオッカ、グレープフルーツJ、パインJ、ブルーキュラソーが入った常夏色のカクテル

カクテル名はメキシコ湾の周りを廻っている海流の事である。

ピニャコラーダ

常夏のカクテルの代名詞「ピニャコラーダ」

ラム、パインJ、ココナッツミルクなどが入ったカクテル。

プエルトリコが発祥とも言われているが、キューバでカクテルを学んだ経緯から

猫又屋ではキューバンスタイルのピニャコラーダを提供している。

プエルトリコスタイルはまたの機会に☆

ほうじ茶モスコ

TEAra HOJICHAを使ったおすすめカクテル
ジンジャーエールの甘さの中に、香ばしいほうじ茶を感じる事ができるカクテル。夏向きです。

ユートピア(ver.1)

8月に公開予定の新井洋史のPV「ユートピア」の簡易バージョン。

音楽には世界的なドラマーの小山太郎さんを迎え、新進気鋭なカメラマン黒田和義さん、新見政弘さんとの協力の下、現在撮影中。

PVで紹介しているカクテル「TEAra JASMINE」が国際的なコンペで最高賞を受賞した記念として現在お店で提供している。

 

猫又屋のモヒート

2012年 カクテルの世界大会でキューバに行った際、アーネストヘミングウェイが通っていた有名バー「ラ ボデギータ」「ラ フロデリディータ」にて作り方を教えてもらう。

猫又屋では日本の味覚に合わせ少しアレンジしているが、当店の看板メニューのひとつ。

880 円

東京スカイツリー®公認カクテル

アサヒビール株式会社より「東京スカイツリーの公認カクテルを作ってほしい」との依頼を受け創作した作品。
全国の居酒屋さんで提供する事も視野にいれたので「原価」「作り方」「材料」「驚き」「スカイツリーらしく」などを考慮して作った。

日本を代表するようなランドマークをイメージして作る機会はあまりないので、とても思い入れのある作品。

780 円

猫ハイボール

ハイボールブームの時に「猫又屋だけのオリジナルハイボールを作りたい」と思い、ウイスキーの銘柄・炭酸の種類・分量など相当な試作をし

ブラックアダー社が保有する「ロウカスク※」に辿り付く。輸入元のスコッチモルト販売株式会社の協力を得て、猫又屋の専用のウイスキーを供給してもらえる事となった。

※樽から注いだ原液を加水せず、また樽の内側の炭も混在している珍しいウイスキー

980 円

アップルロード

2008年、青森県・弘前市で開かれた「弘前カクテルコンペティション」に出品し、優勝した作品。

全国から「弘前の林檎」をテーマにレシピを募り、1次の書類審査、2次の味覚審査(一般のお客様100人によるファン投票)の結果

決勝で改めて400人のお客様に試技・プレゼンテーションも含めての味覚審査をして頂くという新しい試みの大会。

コンセプトは「岩木山から吹き降ろされた春風に乗せて、林檎の花の香りを届ける」といった弘前市にある名所「アップルロード」から命名した。
大会中に分かった話だが、地元の方曰く「岩木山からの吹き降ろしの風はない」と群馬の名峰・赤城山とは違う、地域の差を知った逸話が面白い。

 

(イベント日のみの提供・カレンダー参照)

980 円

ビタージントニック

2011年 カクテル世界大会でオランダ・アムステルダムに行った際、開催したルーカスボルス社のレセプションで急遽作る事になったカクテル。

甘さ控えめで、ハーブの苦味と香りが引き立つジントニックである。

680 円

チャイクーラー

2006年、2年に1度行われるノンアルコールカクテル(モクテル)の大会で準優勝した作品。
ダージリンクーラーというアルコール入りのカクテルから着想を得て、更にスパイシーさを組み込んだカクテル。

着想から僅か1時間でレシピを仕上げ、本番では自身初となる表彰台に登る事ができた。当店でも人気のカクテル。

680 円

オリエンタルレディ

2008年、ノンアルコールカクテル(モクテル)の大会で3位を受賞した作品。
前大会で準優勝した「チャイクーラー」の経験を活かし、半年間のレシピ調整をし、挑んだが前回よりも順位を落とし3位となってしまった。

「作っては壊し、また作る作業」が良いものを作れると思っていたが、インスピレーションが良く、評価される作品もまたある事を感じた大会となった。

個人的にはとても好きなモクテルである。

680 円
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